VOICE

どんどん新しいステージに挑戦できる

平岡 孝基

PROFILE

2004年生まれ。埼玉県出身。 日本大学入学後、インター生として(株)DRAFTに入社。 2022年11月同大学を中退し社員として従事。 4ヶ月後事業部内において最高売上を樹立しトップセールスに。

DRAFT入社前の自分のリアル

大学生が営業の道へ

私が、DRAFTに入社する前については当時大学在学中でした。
入社前の自分については、高校まで続けていた野球を辞め、毎日真剣に何かに取り組むこともなく、平凡な大学生活を送っていました。
ただ、野球というフィールドで成功を収められなかった分、人生の殆どの時間を費やしていく仕事については必ず成功を掴みたいという気持ちはありました。
私はその中でも、年功序列で評価が決まる仕事ではなく、実力で評価が決まる営業の道へ進もうと考えました。
どれだけ結果を出しても評価がされない組織よりも、結果を出せばきちんと評価される組織のほうが自分自身の成長に大きく繋がると考えたからです。

DRAFT入社してから成長した点、強くなれたことや考え方

退路を断つ

最初はインター生としてのスタートで、正直アルバイト感覚でしたが、次第に自分の中でインターシップが生活の中心になりました。
その後、大学を中退しそれからの全部の時間をDRAFTに投資しました。
結果営業力が身につき、クローザーとしてお客様にご納得頂けるご提案をすることは勿論、一部、新人の教育を行うまでに成長することが出来たのです。
DRAFTで業務していく中で、中々結果が出ずに悔しい思いをしたこともありましたが、
ただその悔しさをバネに、大学を辞めてDRAFTに全てを捧げた結果、月間の最高売上記録を樹立するまでに成長することも出来ました。
これは自分にとって大きな成功体験になり、大きな自信に繋がりました。
私はこの経験から、圧倒的に成長する為には【選択と集中】が大事だと確信しました。
周りよりも結果を出す為には、何かを捨ててそれに集中することが重要だと実感しています。

これからDRAFTでどうなっていきたいか、どんな自分になりたいか

これから挑戦したいこと

これから、挑戦したいと考えているのは副支部長として部下の教育やマネジメントまで出来るようになることです。
その為には、自分自身の営業力は高め続けることは勿論、毎月しっかりと目標を達成していかなければなりません。
そして、将来的には自分の支部を立ち上げ、部下を育て、幹部を作り、今の支部に勝るような強い支部を作っていきたいと思います。
また、実力だけではなく「平岡さんみたいになりたい」「一緒に仕事をしていて楽しい」と、後輩から言われるくらい慕われる人間になることが今の目標です!